「昭和チャンネる」は、昭和を愛するすべての人に贈る、昭和の輝きのアーカイブです。
※1926年12月25日~1989年1月7日までの62年間で、主に1960年代からの昭和をまとめたサイトです。
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─ 大切な時代をともに過ごした、まぶしい昭和のスターたち。─
─ あの頃みんな、若かった。みんなときめいた、昭和の宝箱。─
昭和の話題
テレビが娯楽の主役に
’59年の皇太子ご成婚、’64年の東京オリンピック開催によって白黒テレビが広く普及した。’68年、トリニトロン式カラーテレビがSONYから登場し、カラーテレビの時代へと移って行った。
海の向こうのヒーローへの憧れ
日本でも大人気となった「刑事コロンボ」、「チャーリーズエンジェル」「スター・トレック」など、子供も大人も楽しめる海外ドラマが続々と登場した。
ミニスカート旋風の到来
ツイッギーの来日によるミニスカート旋風、VANヂャケットによるアイビールックの流行など、戦後日本の若者ファッションが生き生きと躍動を始めた。
ワインが日常の食卓に浸透
グルメブームが到来した’80年代。バブル景気に向かう中で、イタ飯ブームやボジョレーブームが巻き起こり、日本人の食習慣が本格的に変化して行った。
お笑いタレントがTVの主役に
日本中が漫才ブームに湧き、お笑いタレントがTVを席巻した。ビートたけし、タモリ、明石家さんまらが破竹の勢いの人気を博した。
戦争を生き延びた日本兵が帰還
「恥ずかしながら帰ってまいりました」という名言で知られたグアム残留兵の横井庄一さん、フィリピン・ルバング島の小野田寛郎さんなど、戦後・日本のドラマに誰もが驚愕した。
深夜放送は受験勉強の友だった
’70年代から’80年代は深夜放送の最盛期。’80年代はビートたけしや中島みゆきほか、個性的なパーソナリティが人気を集め、深夜のコミュニティを形成した。
百恵&友和の黄金コンビ誕生
ドラマ制作が目白押しとなった’70年代、刑事ものや青春学園もの、山口百恵の赤いシリーズほか、お茶の間を沸かせる名作ドラマが続々と登場した。
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管理者のNatsukoです。二世代家族でお茶の間を囲んだ、あったかい昭和の記憶を綴ってます。
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